鈴懸けの径 〔伴 奏〕
歌詞は都合により削除しました。(2023.6.8)
鈴懸の径(すずかけのみち)は、佐伯孝夫が作詞し灰田有紀彦(灰田晴彦)が作曲し弟灰田勝彦が昭和17年に歌ってヒットした歌謡曲。戦時中にも関わらず、戦時色が感じられない数少ない曲である。当時3拍子の流行歌は大変珍しく、他には「水色のワルツ」(高木東六曲)などわずかである。
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