四季の歌
歌詞は都合により削除しました。(2023.6.8)
荒木とよひさは昭和18年(1943)、中国・大連生まれ。日大芸術学部在学中から音楽活動を始め、昭和46年(1971)に、『四季の歌』の作詞・作曲でプロ・デビューしました。 当初、この歌はあまり注目されませんでしたが、昭和51年(1976)に芹洋子のレコードが発売されるや、一挙に火がつき、数百万枚を売る大ヒットとなりました。 中国でも、『四季之歌』というタイトルで広く愛唱され、千昌夫の『北国の春』と並んで、日本の代表的な歌の1つとして記憶されているといいます。
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