中村家系 いとこ会


開催記録

第7回いとこ会
   日 時  平成30年(2018年)12月13日(木)
     第1部 中村家訪問  12時00分集合〜13時10分
     第2部 「川」にて食事  13時25〜14字40分
     第3部 村松家訪問  15時00分集合〜16時00分

 出席者(名簿順:敬称略)
   第1部:中村富士子・啓子・富美子・光夫・剛・守・厚 (7名)
   第2部:啓子・富美子・光夫・剛・守・厚 (6名)
   第3部:村松春子・啓子・富美子・光夫・剛・守・厚 (7名)

  

中村家にて@(2018.12.13)
左から:剛・厚・富士子・啓子・守・光夫 (撮影:富美子)

中村家にて@(2018.12.13)
左から:厚・剛・富士子・富美子・啓子・守 (撮影:光夫)
       


第6回いとこ会
   日   時   平成22年(2010年)6月12日(土)〜13日(日)
     第1部 いとこ会     6月12日(土) 午後6時00分より
     第2部 オプショナルツアー 6月13日(日) 午前10時00分より
               (中村本家訪問〜食事)
   いとこ会 会場  石和温泉郷 
『ホテル 花京』
         (山梨県笛吹市石和町 笛吹橋際 TEL055-263-4455)

 出席者
          不明(記録なし)
    -     



第5回いとこ会
   日 時  平成21年(2009年)6月20日(土)〜21日(日)
     第1部 いとこ会    6月20日(土) 午後6時00分より
     第2部 オプショナルツアー 6月21日(日) 午前10時00分より
               (中村本家訪問〜食事)
   いとこ会 会場  石和温泉郷 
『ホテル 花京』
         (山梨県笛吹市石和町 笛吹橋際 TEL055-263-4455)

 出席者(名簿順:敬称略)
   中村富士子(翌日OPのみ)・村松春子(翌日OPのみ)
   大原雅弘・小林真寿美・柴田幸江・野口富美子・秋山光夫
   中村剛・中村守・大原きよみ・中村依子・
                          (合計11名のうち宿泊9名)
  

ホテル花京 玄関前にて
(2009.6.21)

食事会場「川」にて
(2009.6.21)
       



第4回いとこ会
   日   時   平成20年10月4日(土)〜5日(日)
     第1部 いとこ会     10月4日(土) 午後6時00分より
     第2部 オプショナルツアー 10月5日(日) 午前10時00分より
               (西湖いやしの里見学)
   いとこ会 会場  下部温泉郷 
『下部ホテル』
         (山梨県南巨摩郡身延町上之平1900 TEL0556-36-0311)

 出席者(名簿順:敬称略)
   中村富士子(日帰り)・村松春子(日帰り)・大原勝利・柴田幸江
   相川啓子・秋山昌文・秋山光夫・中村剛・中村守
                          (合計9名のうち宿泊7名・日帰り2名)
 
 迎えて4回目の「中村家系いとこ会」。時の流れの早さは、まさに光陰矢の如しといった感があります。第1回から継続していた「おじさん・おばさんのお墓参り」も前回の青梅(岩蔵温泉)での開催で一区切りがついたため、今回は地元山梨に戻っての開催となりました。出席された方は、上記のとおり9名。出席者が10名を割り込んだのは初めてのケースでしたが、少人数ながら楽しいひと時を過ごせたことには間違いないと確信しております。
 
 今回のいとこ会は、開催案内でお知らせしたように、「富士子ねえさんの日齢30000日を祝う会」という位置づけで開催をいたしました。皆様方の中にも、「日齢」について興味を持たれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。世の中には、「年齢」とは別に「日齢」という概念が存在しています。日齢とは読んで字の如く、生まれてから何日経ったか(年齢と同じく生まれた日=0日と計算)をあらわすものです。
 
 さて、富士子ねえさんは今年の10月3日(金)に日齢30000日を迎えられました。本当におめでとうございます。富士子ねえさんにとっては、30000日は単なる通過点です。次は35000日(年齢では95歳9ヶ月と28日)を目指していただきたいと思います。その他の皆様方も、富士子ねえさんの後を追って30000日をクリアーするように頑張りましょう。皆様ご承知のように、今回、富士子ねえさんが全員にお土産の「ほうとう」を用意してくださいました。行き届いたお気遣いには、ただただ感謝するばかりです。
 
 ところで、幹事の立場としては今回いくつかの反省点もありました。案内状発送時期・開催時期・会費設定などには改善すべき課題が残ったと思われます。中でも開催時期については、行事の多い10月・月初・期初ということで、現役世代に限らず、様々な社会参加活動をされている方々にとってはスケジュール調整が大変だったように見受けられました。教訓を生かしつつ、次回に反映していきたいと思います。幹事役の後継問題については、当面、私(光夫)が元気なうちは継続して対応させていただくことになりました。皆様方のご協力をお願いいたします。

 なお、現時点ではまだ収支は確定するまでには至っておりません。確定した段階で会計報告をさせていただきます。今回は少人数だったこともあり、繰越金を使った上でも若干の赤字決算となる見込みです。詳細につきましては、後日郵送の内訳書をご参照ください。このところ、すっかり秋も深まってきたような印象ですね。やがて寒さが身にしみる季節もやってまいります。どうか皆さん、お身体ご自愛の上、お元気でお過ごしください。

                                   (幹事 秋山光夫)        


第3回いとこ会
   日   時   平成19年11月24日(土)〜25日(日)
        第1部 いとこ会       11月24日(土) 午後6時00分より
        第2部 オプショナルツアー 11月25日(日) 午前10時00分より
               (大原家のお墓参り&御岳渓谷紅葉狩り)
   いとこ会 会場  岩蔵温泉郷 
『司翠館』
               (青梅市小曽木1-3466-2  電話0428-74-6868)

 出席者(名簿順:敬称略)
   【い と こ】:大原勝利・小林真寿美(日帰り)・柴田幸江・相川啓子・秋山昌文
          野口冨美子・秋山光夫・中村剛・真嶋知子(日帰り)・中村守
   【準いとこ】:大原きよみ(日帰り)・中村依子
              
                        (合計12名のうち宿泊9名・日帰り3名)
 
 念願の「いとこ会」結成から丸2年、「中村家系いとこ会」は今年で3回目を迎えました。ご多忙中にもかかわらず、今回も東京・神奈川・山梨・埼玉・千葉・静岡そして遠くは奈良から、合わせて12名の「いとこ・準いとこ」が参加してくださいました。至らぬ幹事ではありますが、一泊二日の楽しいひと時を過ごすことができたのも皆様方のご協力のおかげと心から感謝をしております。ありがとうございました。

 今回の「いとこ会」は、皆さんの気心が知れたこともあり、これまでにも増して話に花が咲いたような印象を受けました。とりわけ場所を移しての二次会における「幸江・剛」のコンビ漫談(?)は圧巻でしたね。あんなに腹を抱え、涙を流すほどに笑ったのは、皆さんにとっても久しぶりのことではなかったでしょうか。楽しい話題を提供してくれたお二人は特別賞を贈呈したいほどの気持ちです。

 翌日は大原家のおじさん・おばさんが眠る常福寺へのお墓参りでスタート。宿(司翠館)から歩いて約10分。真っ青に澄み切った空、紅葉まじりの山々、南向きのひな壇のお墓は暖かい秋の日差しで眩しかったですね。墓石の前にたたずんだら優しい眼差しの松代おばさんの顔が目に浮かんできました。おおぜいの甥や姪の姿を見て、おじさん・おばさんもきっと驚きながらも喜ばれたことと思います。

 お墓参りに続いては、3台の車に分乗しての御岳渓谷への紅葉狩り。真っ赤な紅葉がとてもきれいでしたね。出来上がった写真を見て驚いたのですが、皆さんの笑顔は紅葉にも負けないほど輝いていると感じました。それから「玉川屋のそば」の味も格別でした。あの長い行列が名物そばの美味しさを証明していると思います。これも良い思い出になることでしょう。

 健康上の理由や仕事の都合などで、今回も何人かの方が欠席されましたが、次回は是非とも出席していただきたいと願っています。今回をもってお墓参りも一巡したため、来年はまた山梨で開催することになりました。場所は下部温泉。開催時期については、富士子ねえさん・春子ねえさんから5月か6月というご希望が寄せられています。山梨の11月は寒いので、気候的なことも考慮して初夏に開催する方向で計画を進めるつもりです。また来年皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。

 なお、収支が確定しましたので出席された方には会計報告をさせていただきます。詳細につきましては同封の内訳書をご参照ください。また、写真も出来上がりましたので同封させていただきます。秋も深まり、これから本格的な冬を迎えるにあたり、寒さが身にしみる季節がやってまいります。どうか皆さん、お身体をご自愛の上、お元気でお過ごしください。
                                   (幹事 秋山光夫)        


第2回いとこ会
   日   時   平成18年11月18日(土)〜19日(日)
        第1部 いとこ会       11月18日(土) 午後6時00分より
        第2部 オプショナルツアー 11月19日(日) 午前9時00分より
               (柴田家と中田家のお墓参り)
   いとこ会 会場  静岡県職員会館 
『もくせい会館』
               (静岡市葵区鷹匠3-6-1  電話054-245-1595)

出席者(名簿順:敬称略)
    【いとこ】:中村富士子・大原勝利・小林真寿美・柴田幸江・柴田敏彦
          秋山昌文・野口冨美子・秋山光夫・中村剛・真嶋知子・中村守
    【準いとこ】:中村依子・中田有紀              (合計13名)
  静岡で開催した「第2回中村家系いとこ会」におきましては、ご多忙中にもかかわらず、遠路はるばるご参集くださいましてありがとうございました。顔ぶれは違えども前回と同じく13名の方が参加され、楽しいひと時を過ごすことができたことを大変うれしく思います。

 今回の「いとこ会」の日程の中で、唯一の心残りは「七藏おじさん」にお会いする夢が叶えられなかったことです。しかしながら、全員で柴田家を訪問し、写真を眺めながら在りし日の「七藏おじさん」を偲ぶことが出来ましたので、皆さんの心もいくらか安らんだのではないかと思います。

 さらには、空模様を気にしながらの柴田家と中田家のお墓参りとなりましたが、こちらも昨年に引き続いての思い出に残る出来事となりました。13人のいとこが揃ってお墓参りをする姿を見て、天国にいるおじ様・おば様・菊美ねえちゃんもさぞ驚かれたことでしょう。驚きつつも、きっと喜んでいらっしゃることと思います。

 ところで、宴会〜お墓参りの様子などを撮影した写真が出来上がりましたので、出席された方々には郵送させていただきます。欠席された方には「いとこ会の集合写真」と「七藏おじさん」の写真をお送りさせていただきます。

 それから、収支が確定しましたので出席された方には会計報告をさせていただきます。詳細につきましては同封の内訳書をご参照ください。最終的には、ほぼ予想通りの残金が発生しております。この残金については、出席された皆さんにご了承いただいたように、「次回への繰越し」とさせていただきます。あらためてご了承くださるようお願いいたします。

 健康上の理由や仕事の都合などで、今回も何人かの方が欠席されましたが、次回は是非とも出席していただきたいと願っています。なお、今回出席してくださった皆様方には大変お世話になりました。ご協力いただいたことに心から感謝しております。ありがとうございました。また来年お会いできるのを楽しみにしております。

 秋も深まり、これから本格的な冬を迎えるにあたり、寒さが身にしみる季節がやってまいります。どうか皆さん、お身体をご自愛の上、お元気でお過ごしください。
                                   (幹事 秋山光夫)        


第1回いとこ会

     日   時   平成17年11月19日(土)〜20日(日)
     会   場   石和名湯館 糸柳 (石和温泉郷)
     時   間    午後5時30分 〜 午後9時10分
      

出席者(名簿順:敬称略)
    【いとこ】:中村富士子・村松春子・大原勝利・小林真寿美・相川啓子
          秋山昌文・野口冨美子・秋山光夫・中村剛・真嶋知子・中村守
                                       (以上11名)

    【準いとこ】:中村依子・中田有紀 (以上2名)
                                       (合計13名)

 
 秋たけなわの11月19日(土)、「第1回中村家系いとこ会」が石和温泉郷の「ホテル糸柳」で開催されました。

 出席予定者は午後2時のチェックインに合わせて次々と石和温泉郷に集合。地元の山梨から中村富士子さん・村松春子さん・中村剛さんの3名。神奈川から大原勝利さん・秋山昌文さんの2名。埼玉からは小林真寿美さん・野口冨美子さんの2名。東京から相川啓子さん・真嶋知子さんの2名。静岡から中田有紀さん。遠く奈良からは中村守さん・依子さん夫妻(守さんは東京に単身赴任中だが・・)。そして千葉から秋山光夫。以上1都6県から総勢13名が出席しました。

 しばし宿泊室で旧交を温めた後、会は定刻の午後5時30分に開始。幹事代表の大原勝利さんの開会あいさつに始まり、やむを得ず欠席となった柴田幸江さんからのメッセージが司会者によって紹介されました。続いて中村剛さんの乾杯で喉を潤し、ここで一息、歓談タイムです。
 
 続いては、小林真寿美さんのリードで懐かしい「村の鍛冶屋」を全員でコーラス。2班に分かれての輪唱では見事に息の合った歌声を披露することができました。コーラスで発声練習をした後は出席者全員の近況報告です。ひとしきり子供の頃の思い出話などに花が咲きました。大原勝利さんの独身時代のエピソードなど、新鮮味たっぷりの近況報告も興味深く聞くことができました。ゲームのコーナーでは「血液型推理ゲーム」で頭の体操にもチャレンジ。そして「ジャンケンチャンピョンゲーム」では童心に戻ってジャンケンポン。楽しいひと時はあっという間に過ぎていきました。

 フィナーレは懐かしい「ふるさと」を合唱。みんな揃って記念写真も撮りました。名残惜しい雰囲気の中、中村富士子さんの閉会挨拶。午後9時15分、みんなの心に残る思い出のひと時がお開きとなりました。
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【オプショナルツアー  (11月20日)】

参加者(名簿順:敬称略)
    【いとこ】:中村富士子・村松春子・大原勝利・小林真寿美・相川啓子
           野口冨美子・秋山光夫・中村剛・真嶋知子・中村守
                                       (以上10名)
    【準いとこ】:中村依子・中田有紀(以上2名)
                                   (合計12名の参加)
「お墓参りツアー」 と 「ひろよおばさん訪問」 の行程
項 目 行き先(滞在時間) 時 間(移動時間)
1.ホテル出発 - 9:15 (30分)
2.線香、お花など購入 市 川 (15分) 9:45〜10:00 (35分)
3.お墓参り - -
 @中村家(敏保・ふゆ)
 A秋山家(梅子・昌平) 
水 船 (50分) 10:35〜11:25 (5分)
 B中澤家(初子・賢三) 切房木 (15分) 11:30〜11:45 (5分)
  (津向の湯にて休憩)  (15分) 11:50〜12:05 (5分)
 C深澤家(富代・政則) 津 向 (15分) 12:10〜12:25 (10分) 
 D中村家(壬寅
 E中村家(義雄・だい)
市 川 (20分) 12:35〜12:55 (5分)
4.ひろよおばさんを訪問 市 川 (50分) 13:00〜13:50 (10分)
5.食 事 (川) 甲西町 (60分) 14:00〜15:00 (10分)
6.富士子・春子宅にて休憩 市 川 (60分) 15:10〜16:10
7.解 散 - 16:30


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