中村家系 いとこ会

思い出話


昭和51年(1976年)3月20日



昭和51年(1976年)3月20日  〔水船にて〕 
お茶のみ話に加わっていた人
小林 良忠 (貢さんの長兄)
柴田 寅子 (当時61歳)
中沢 初子 (当時55歳)
秋山 梅子 (当時59歳)
秋山 昌平 (当時61歳)

【水船にあった懐かしい人たちの声が入ったカセットテープ】
秋山昌文がダビングしてくれました。
本人たちは録音していたことは知らないそうです。
なお、寅子おばさんは、この5ヶ月後にお亡くなりになりました。

今回、再編集を行ないダイジェスト版を作成しました。
下記メニューの番号をクリックすると音声が再生されますのでお聞きください。
(再生開始まで多少の時間がかかるかも知れません)



思い出話メニュー 
番号 主な話の内容 時 間
  1 ・田舎の良さについて・・・【寅子】
・知子が東京には行かないと言っていたこと・・・【梅子】
1′11″
  2 ・祖母(ふゆ)と住んでいた娘の頃のこと
・祖母の件では寅子が一番バカをみたと言われていた
2′36″
  3 ・祖父(敏保)が亡くなったときのこと・・・【梅子・初子】
・鍛冶屋をやっていた頃のこと
・塩辛が食べたかったこと・・・【初子】
・祖父の晩酌の酒を買いに行ったこと・・・【梅子】
3′21″
  4 ・ウラのおじいさんの思い出
・できものの御呪いについて
・初子が祖父の目薬を試したこと・・・【初子】
2′45″
  5 ・祖母が孫の名前を間違って呼んでいた・・・【昌平・梅子】
   (昌文=
壬寅、光夫=義雄、知子=初子)
・祖母は知子と敏彦が結婚するのを望んでいた・・・【寅子】
2′20″
  6 ・相撲の話・・・【良忠】
・移動スーパーの話
・サツマ倉で遊んだこと
・ゲンゴロウ虫とカブト虫の関係について
3′39″
  7 ・水船は暮らしにくいところ(水船に住むのは貧乏くじ)
・貢さんが水船に住んだ理由・・・【良忠】
・将来は子供のところへ行くさ・・・【梅子】
3′03″
  8 ・貢さんの仕事について・・・【良忠】
・足袋の仕事をしていた頃のこと
・牛を飼っていたときのこと
・ブドウを作っていたときのこと
3′45″
  9 ・子供が結婚したら安心
・幸利に早く帰ってきてほしい思い・・・【初子】
2′17″
 10 ・幸利を心配しての手紙・電話など・・・【初子】
・指圧の仕事の様子について
4′44″


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