AKIYAMA 2571


社会参加活動 

自分自身の体験をもとに労災被災者(遺族)の方々の支援活動などを行なっています


 千葉職対連 結成35周年祝賀会
(2010.8.7 船橋 東魁楼 本館)

記念撮影

ハーモニカ演奏


 サマーフェスティバル
(2010.7.25 千葉市障害福祉センター)

ハーモニカ演奏(また君に恋してる)


 千葉県献血感謝のつどい
(2009.10.28 千葉県文化会館)

体験発表@

体験発表A


 千葉職対連お花見会
(2009.3.31 佐倉城址公園)

きれいどころの方々と

全員集合(あれ、Aさんがいない)


千葉労災職業病県民交流集会
(2008.4.12 船橋)

分科会(座長)


千葉職対連 相談会
(2007.5.26 船橋)

船橋相談会@

船橋相談会A


連合会長&厚生労働省要請
(2006.10.24 テレビニュース)

TBSテレビ「ニュース23」より@

TBSテレビ「ニュース23」よりA

NHKテレビ「ニュース7」より@

NHKテレビ「ニュース7」よりA


労働時間規制の緩和、「導入しないで」 過労死遺族ら
(2006年10月24日 朝日新聞)

 過労で心身を壊し労災認定を受けた人や亡くなった人の遺族らが24日、厚生労働省を訪れ、来年の法改正に向けて同省が労働時間の規制緩和策として検討している「自律的な労働制度」を導入しないよう要請した。遺族らは「労働時間規制がなければ過労死・過労自殺に拍車がかかるのは明らか。犠牲をこれ以上出さないでほしい」と、規制の厳格化や企業への罰則強化を求めた。

                     

 この制度は、一定の年収以上の労働者を対象に1日8時間などの労働時間の規制を外す仕組み。ゼネコンに勤務していた9年前に心疾患で倒れ1級身体障害者となった千葉市の秋山光夫さん(56)は、倒れる前の残業が月160時間を超え休みは年4日だけだったという。「成果主義で働く側は『自発的に働く』ことを強制されているのが実態だ」と訴えた。

 遺族らはこれに先立ち連合本部に高木剛会長を訪ね、制度導入阻止を訴えた。高木氏は「時間外労働を放置したまま適用除外の対象を増やせというのは全く筋が通らない」と応じた。


いのちと健康 関東甲信越学習交流集会
(2006.9.23〜24 石和温泉「石庭」)

全体会 (中川・土屋・高島・阿部・図子:敬称略)

懇親会


千葉職対連HP開設一周年の集い
(2006.8.26 船橋)

冬瓜さん・マグノリアさん他

なかよしこよしさん他



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